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/探究レポート のバックアップ(No.17)
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バックアップ一覧
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探究レポート
へ行く。
1 (2017-01-29 (日) 22:04:06)
2 (2017-01-29 (日) 23:02:17)
3 (2017-03-18 (土) 23:16:33)
4 (2017-06-14 (水) 23:41:50)
5 (2017-07-02 (日) 15:26:30)
6 (2018-03-21 (水) 00:10:21)
7 (2020-01-07 (火) 12:52:32)
8 (2021-04-22 (木) 05:17:12)
9 (2025-11-07 (金) 17:52:35)
10 (2025-11-07 (金) 22:45:52)
11 (2025-12-24 (水) 20:48:00)
12 (2025-12-24 (水) 23:54:20)
13 (2025-12-25 (木) 22:33:10)
14 (2025-12-26 (金) 01:05:05)
15 (2025-12-29 (月) 14:37:24)
16 (2025-12-30 (火) 23:04:45)
17 (2026-01-11 (日) 22:30:48)
18 (2026-01-16 (金) 12:51:32)
探究レポート 時系列順
†
卒業論文
双曲幾何における三角法
(1996年2月に提出したものを2025年12月にリマスター)
2001年(研究誌第33号)
10進数 ~左にどこまでも続く数~
2006年(研究誌第38号)
「メネラウスの定理」と「チェバの定理」について
2007年(研究誌第39号)
内心と傍心の軌跡(その1)
2008年(研究誌第40号)
樹形図から場合の数を求める
2009年(研究誌第41号)
擬似複素数
2015年(研究誌第47号)
三角関数の諸公式の「図による証明」
2016年(研究誌第48号)
コンウェイの超現実数(その1)
2017年(研究誌第49号)
正の数全体の集合の体(その1)
2018年(研究誌第50号)
内心と傍心の軌跡(その2)
2019年(研究誌第51号)
円錐曲線の媒介変数表示
2020年(研究誌第52号)
定積分とベータ関数
2026年(研究誌第xx号)(1)
「極方程式」の学習で押さえるべきたった2つの要点
2026年(研究誌第xx号)(2) (仮題)
極方程式論考(I)
2026年(研究誌第xx号)(3) (仮題)
極方程式論考(II)
2026年(研究誌第xx号)(4) (仮題)
正距方位図法の地図で,2地点間の距離を求める
2026年(研究誌第xx号)(5)
「3つの事象の独立」について
2026年(研究誌第xx号)(6) (仮題)
de Moivre 自身による「ド・モアブルの定理」の導出
↑
探究レポート 分野別分類
†
↑
新しい「数」
†
10進数 ~左にどこまでも続く数~
(2001年,10ページ)
擬似複素数
(2009年,15ページ)
コンウェイの超現実数(その1)
(2016年,30ページ)
正の数全体の集合の体(その1)
(2017年,41ページ)
↑
幾何
†
双曲幾何における三角法
(卒業論文,21ページ)
「メネラウスの定理」と「チェバの定理」について
(2006年,指導者用44ページ,学習者用15ページ)
内心と傍心の軌跡(その1)
(2007年,15ページ)
内心と傍心の軌跡(その2)
(2018年,30ページ)
三角関数の諸公式の「図による証明」
(2015年,指導者用25ページ,授業配付用10ページ。)
円錐曲線の媒介変数表示
(2019年,12ページ)
↑
極方程式
†
「極方程式」の学習で押さえるべきたった2つの要点
(2026年,3ページ+フライヤー1枚)
(仮題)
極方程式論考(I)
(2026年,xxページ)
(仮題)
極方程式論考(II)
(2026年,xxページ)
↑
その他
†
樹形図から場合の数を求める
(2008年,16ページ)
定積分とベータ関数
(2020年,24ページ)
(仮題)
正距方位図法の地図で,2地点間の距離を求める
(2026年,xxページ)
「3つの事象の独立」について
(2026年,指導者用8ページ,授業配付用6ページ)
(仮題)
de Moivre 自身による「ド・モアブルの定理」の導出
(2026年,xxページ)